BIGLOBE WiMAX 2+ 解約

BIGLOBE WiMAX 2+が解約手続きが簡単な理由とは?

WiMAX 2+をどこのプロバイダーで契約するか

 

どんなポイントを重要視するか

 

ほとんどの方がキャッシュバック金額の高さに目がいってしまいます。

 

キャッシュバックも当然重要なのですが、
それだけに捕らわれていると、
後々面倒な事になるので注意が必要です。

 

私は5年以上ワイマックスを使い続けていますが、
契約期間の終了と共に解約して、
他のプロバイダーに乗り換えたり、
もう一度別のアカウントで同じプロバイダーで契約します。

 

そうすれば新規入会特典のキャッシュバックなどが、
もらえて結果的にお得に使えるからです。

 

契約期間満了で必ず解約するという前提で契約するのです。

 

 

ここで重要なポイントは、
解約手続きがスムーズに問題なくできるのか?

 

ここをしっかりと押さえておかなければなりません。

 

結論から申し上げますと、
BIGLOBE WiMAX 2+の解約手続きが簡単で、
超オススメの安心できるプロバイダーであります。

 

なぜそうなのか?

 

解約手続きのポイントや注意点などを交えて、
説明していきたいと思います。

 

是非、参考にしてくださいね。

 

 

プロバイダーによって解約手続きの難易度が違う

 

プロバイダーによって解約手続きは様々です。

 

■ネット上での解約

 

■電話での解約

 

■郵送での解約

 

■来店での解約

 

 

解約手続きの難易度は、
ネット上での解約が一番簡単で、
来店での解約が一番面倒くさいですよね。

 

 

しかし通常ネットでの解約ができるけれど、
特典付きのキャンペーンで契約した場合は、
郵送のみでしかできないプロバイダーがあるので要注意です。

 

 

また違約金なし解約できる期間も決まっています。

 

ほとんどのプロバイダーは、
契約期間が終了する最後の月を更新月としています。

 

この更新月に解約すれば、
違約金がかかりません。

 

もし、更新月に解約できないと、
契約が自動更新され、
新たにスタートした契約期間中に解約すると、
違約金が発生してしまうという危険性があります。

 

 

更新月でも月末が解約手続きの締切日ではない

 

では単に更新月に解約すればいいのかと言えば、
更に注意が必要なのです。

 

ほとんどのプロバイダーの解約手続きの締切日が、
更新月の月末までとはなってません。

 

更新月の20日までとか、
25日までとかになってます。

 

これもプロバイダーによって違うので、
必ず確認しておく必要があります。

 

 

更新月の月末くらいに、
さあ解約しようかと思い出して、
締切り日が過ぎていたりしたら、
大失敗です。

 

 

あと締切日直前で気付いて、
解約方法が郵送や来店とかになると、
かなり厳しい状況に陥ります。

 

私がオススメするのは、
ネットで簡単に解約手続きが完了できて、
尚且つ、締切日まである程度余裕があるプロバイダーです。

 

 

ちなみに私が契約している、
BIGLOBE WiMAX 2+は、
ネットで解約ができて、
締切日が25日となってます。

 

会社としてはできる限り、
解約しないで欲しいと思っているのは当然ですが、
解約手続きを難しくしているのは、
あまり印象が良くないですよね。

 

そう言った意味では、
BIGLOBE WiMAX 2+は良心的だと思います。

 

最後にもうひとつ重要なポイントを

 


WiMAX 2+は2年間という契約期間ですので、
その時まで解約の事を覚えておくのは難しいですよね。

 

オススメの方法としては、
ヤフーやグーグルのカレンダーを利用して、
解約する日の予定を登録しておいて、
リマインダー機能を使って、
解約予定日のちょっと前に、
メールで届くように設定しておく。

 

これが確実です。

 

 

以上

 

WiMAX 2+のプロバイダーを選ぶ場合は、
解約手続きが簡単なBIGLOBE WiMAX 2+がオススメである理由などをお伝えしました。

 

是非ご参考になればと思います。